募集要項

REAL

働くリアルをご紹介

入社後、制作はAD(アシスタントディレクター)として、技術はCA(カメラアシスタント)として番組づくりの土台からスタートします。

  • 【AD】「これ、おもしろくないですか?」で、明日からテレビが変わる

    ADの本質は雑用ではなく「おもしろいネタを探すこと」。リサーチで見つけたお店やトレンドがそのまま人気番組のメイン企画になることも。自分のアイデアが何万人もの人を笑わせるワクワク感はADの特権です。

  • 【AD】現場を動かす「仕掛け人」としての全能感

    ロケ地選定から進行管理まで現場を組み立てるのはすべてADです。準備したステージの上で出演者が最高のパフォーマンスをしてくれたとき、「この空間を創ったのは自分だ」という最高にシビれる快感が味わえます。

  • 【AD】「ゼロからイチ」を創り出す、最強のサバイバル能力が身につく

    トラブルもADは「じゃあこうしよう!」と機転を利かせおいしい展開へ反転させます。ここで培われる瞬発力は、将来ディレクターとして独立しても一生モノの、最強のクリエイティブ武器になります。

  • 【CA】「世界でいちばん最初」に、最高の映像を目撃する特等席

    カメラマンのすぐ後ろがCAの定位置。レンズが捉える奇跡のカットや最高の表情、心揺さぶる瞬間を世界で誰よりも早く最前列で目撃できる特等席です。ものづくりが好きならこれだけで鳥肌が立つほどの特権です。

  • 【CA】現場の運命を握る、クールな「機材の司令塔」

    単なる荷物持ちではありません。次に必要なレンズや光の変化を予測し、完璧なタイミングで機材をパスする。カメラマンとあうんの呼吸で現場をまわすその姿はまさに職人。撮影が決まった瞬間の快感は格別です。

  • 【CA】教科書にはない「本物の技術」を、いちばん近くで盗める

    プロが光を操り感情を切り取る「企業秘密」とも言える一級品の技術と言える言葉を毎日シャワーのように浴びて学べる環境です。座学で学ぶ100日より、アシスタントの1日のほうが圧倒的に濃い経験値になります。